コカ・コーラウエストグループでは、清涼飲料メーカーとして水資源保全と自然環境保護活動などに積極的に取り組んでいます。
コカ・コーラウエストグループはかけがえのない大切な資源である水を使用する企業として、水資源保全に取り組むことを社会的責任と考えています。工場近郊の佐賀県鳥栖市、鳥取県伯耆町、京都府宇治田原町、滋賀県愛荘町、広島県三原市、兵庫県小野市の森林計62haを対象に自治体と共同管理契約を締結いたしました。計6ヵ所の森林を「さわやか自然の森」と名づけ、社員とその家族、ステークホルダーの皆さまを対象とした森林保全活動や自然体験学習を通して、積極的に水源涵養林の保全に取り組んでいます。これからも、社員の環境教育を含め森林保全活動を実施し、水資源保全を推進していきます。
コカ・コーラウエストグループエリアに広がる「さわやか自然の森」の活動情報をお届けします。










